Cloudbase株式会社31 ~ 50名
【Product Engineer(Workload Security Team)】土日祝休み/リモートOK/フレックス制度/SOあり
バックエンドエンジニア 年間休日120日↑土日祝休み 正社員
700〜1200万円 【給与補足】
■基本給:482,110円~723,164円
■固定残業手当(45時間/月):169,492円~254,237円
■固定深夜残業手当(20時間/月):15,006円~22,599円
※超過分は別途支給
【試用期間】
■あり(3ヶ月)
※試用期間中の条件変更はありません。
仕事内容・ミッション
■クラウドやオンプレミス環境に潜むセキュリティリスクを検知・可視化するスキャン基盤の開発・運用を中心に、
設計からリリースまでを一貫して担っていただきます。
脆弱性管理やASM(Attack Surface Management)など、広範な領域の仕組みづくりをリードし、
スケーラビリティや拡張性を見据えた0→1の技術開発にも主体的に取り組んでいただくポジションです。
【具体的な業務内容】
・脆弱性管理サービスの開発・運用
・パブリッククラウド上の構成情報やVMの解析、脆弱性検知の仕組み設計
・外部公開資産の特定・リスク評価を行うASM機能の開発・運用
・オンプレミス環境向け脆弱性検知機能の開発・運用
・要件検討段階での技術調査・ベストプラクティス探索
・大規模データを扱うプロダクトのスケーラビリティ設計
業務内容の変更範囲:なし
アピールポイント
【プロダクト紹介】
Cloudbaseは、AWS・Azure・Google Cloud・Oracle Cloudなど主要クラウドのリスクを自動検知・可視化する、マルチクラウド対応の統合セキュリティプラットフォームです。
クラウド利用時に生じる設定ミスや脆弱性などのリスクを一元的に検出・管理し、企業のクラウド活用を前に進めます。
現在、エンタープライズ企業を中心に導入が進み、クラウドリスクの可視化から対応までのプロセスを一気通貫で効率化しています。
◎主な特徴
・エージェントレススキャンによって既存環境に影響を与えず、広範なリスクを自動検出
・構成ミスや脆弱性(CVEなど)の可視化により、クラウド運用上の盲点を包括的にカバー
・自動トリアージ機能によるリスクの優先順位づけと対応支援
・対処方法の日本語ドキュメント+アサイン機能により、非セキュリティ人材でも対応可能な設計
【エンジニアがPRDを書く文化】
■当社ではエンジニア自身がPRD(Product Requirements Document)を書き、PdMとエンジニアを明確に分けず、Why/What/Howのすべてに関わります。
背景理解から設計・実装まで一貫して担うことで、スピード・品質・再現性のある開発を実現しています。
【技術の深さが、事業の強さになる】
■Cloudbaseの事業は「セキュリティ × クラウド」であり、AWSやGoogle Cloudなどのクラウド基盤知識が課題解決に直結します。
技術的な論点や顧客対応でも、エンジニアがドメインエキスパートとして最前線に立っています。
【Guildによる横断的な知の共有】
■特定領域に関する知識を共有・標準化するためのGuild(ギルド)があります。
専門領域のエキスパートが横断的につながり、組織全体の技術力を底上げしています。
【開発環境】
■開発言語:Go、TypeScript
■フレームワーク:Next.js、React
■ミドルウェア:PostgreSQL、Dgraph
■インフラ:AWS(EC2、ECS on Fargate、Step Functions、S3など)、Vercel
■バージョン管理:GitHub
■監視・運用:Datadog、Amazon CloudWatch
■コミュニケーション:Slack、Notion、Google Workspace、JIRA
■生成AIツール:ChatGPT、Cursor、Claude Code、Devin
給与について
【給与補足】
■基本給:482,110円~723,164円
■固定残業手当(45時間/月):169,492円~254,237円
■固定深夜残業手当(20時間/月):15,006円~22,599円
※超過分は別途支給
【試用期間】
■あり(3ヶ月)
※試用期間中の条件変更はありません。