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エンジニア・ITの想定年収相場
全求人の 17%(求人数 3/12位)
出典:転職Worksnavi掲載求人1,965件(2026-08-17時点・想定年収は求人票記載のレンジから集計)
細分職種別の年収相場
新着のエンジニア・IT求人1,965件中 12件を表示
インフラエンジニア/運用から設計構築に挑戦/微経験の方歓迎/ポジションマッチ
- 約2万2500件からプロジェクト選択制
- 最大100万円のスキルアップ支援制度
- 平均残業15.8h・土日祝休み
【制御ソフトエンジニア】自動車・ロボット・家電などの制御ソフト設計業務
- 自動車・ロボット・医療など多彩な開発領域
- 有休消化率80.3%・平均残業19時間
- 670講座超の技術研修で継続成長支援
クラウドエンジニア/重要戦略を担うクラウド部門で活躍/コンサルへキャリアアップ/リモートワーク相談可
- AWS・Azure両対応のクラウド案件
- ITコンサルへのキャリアパスあり
- 平均残業15.8h・リモート相談可
【SE】大手企業と取引◆案件は必ず相談します◆チーム体制での常駐◆元請のため話しやすい環境です!
- 案件アサインは必ず本人と相談
- 大手企業との直接取引が多数
- 土日祝休み・年間休日125日
【Android/iOSエンジニア】スマホアプリ開発/経験者優遇/チーム拡大のため急募!
- 自社・受託両方の開発案件あり
- 年収450〜650万円/年休125日
- Swift・Kotlin経験者を積極採用
【ITエンジニア】◆経験年数不問◆基盤構築案件のセキュリティITエンジニア/経験の浅い方でも前向きに頑張って頂ける方は採用可能です!
- 経験年数不問・サーバ経験者歓迎
- 年収288〜600万円/年休120日
- 資格取得支援・VMware研修あり
【ソフトウェア/インフラエンジニア】SI出身者歓迎★最先端クラウドサービス「b→dash」の開発エンジニア募集
- AWS中心のモダンなインフラ開発
- 年収500〜800万円/年休123日
- Forbes選定SaaS製品の開発
【インフラ・ネットワークエンジニア】平均年齢25歳!未経験入社99%&定着率93.2%★半年ごと必ず昇給!★5ヵ年計画の研修体制★入社後の資格保有率100%★年休125日
- 入社後3年間・半年ごと昇給確約
- CCNA取得率100%の研修制度
- 年間休日125日・土日祝休み
【ITエンジニア】様々なプロジェクトに携わることが可能/システム開発から採用支援まで実施する人想いの企業
- 本人希望を最優先にプロジェクトをアサイン
- 通信・ゲーム・AR/VRなど多彩な業界案件
- 離職率ゼロ・中途入社メンバーのみの少数精鋭
【インフラエンジニア】様々なプロジェクトに携わることが可能/システム開発から採用支援まで実施する人想いの企業
- 本人の希望優先でプロジェクトをアサイン
- 離職率ゼロ・中途入社メンバーのみの職場
- 年収360〜960万円/土日祝121日休み
【スキルチェンジITエンジニア】様々なプロジェクトに携わることが可能/システム開発から採用支援まで実施する人想いの企業
- 言語スキルチェンジ歓迎の開発環境
- 土日祝休み・年間休日125日
- 離職率ゼロのアットホームな20名組織
【SE・PG】人との出会いで人生も変わる!拡張拡大では意味がなく本質的な成長拡大を目指す会社です
- 希望業界・言語を優先したアサイン
- 離職率ゼロ・全員中途入社の実績
- 土日祝休み・年休125日/年収最大960万
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エンジニア・ITの細分職種
エンジニア・IT転職のポイント
IT・エンジニアは、開発・インフラ・運用保守と領域が分かれ、それぞれ求められる経験も働き方も異なります。未経験可の求人もありますが、その多くは研修を経てから現場に入る形か、運用保守から段階的に経験を積む形です。求人票では、担当する工程(要件定義から関わるのか、実装が中心か)と、自社開発か受託か客先常駐かを確認すると、キャリアの積み上がり方が見えてきます。
エンジニア・ITの求人 FAQ
エンジニア・ITの未経験転職は可能ですか?
未経験可の求人はありますが、入口となる職種は限られます。研修の内容と期間、配属後にどの工程を担当するかを確認してください。資格取得の支援制度がある企業では、働きながら基礎を固めやすい環境が整っていることが多いです。
エンジニア・ITの想定年収はどう見ればよいですか?
担当できる工程と扱う技術領域によって差が出ます。上流工程に関われるポジションや、専門性の高い技術を要する領域では想定年収が高めに設定される傾向があります。求人票の必須要件と歓迎要件を見比べると、どの水準を求められているかが読み取れます。
応募前に相談できますか?
はい。同じ職種名でも、自社開発か客先常駐かで働き方が大きく変わります。求人票からは判断しづらい配属先の実態やチーム構成について、応募前にキャリアアドバイザーへご相談いただけます。
キャリアアドバイザーから見たエンジニア・IT求人
IT職を目指す方には、技術そのものより「どの工程に関わりたいか」を先に考えていただくことが多いです。実装が好きな方が上流中心の環境に入ると物足りなさを感じ、逆に設計から関わりたい方が運用保守に配属されると停滞感を持ちやすくなります。求人票の「仕事内容」に書かれた工程の記述量が、その企業でその職種に期待されている役割を示していることがあります。
応募の前に、相談できる。
エンジニア・ITの求人で気になるポジションがあれば、まずは専任のキャリアアドバイザーへ。合うかどうか、一緒に見極めてから応募できます。