日本ノーディッグテクノロジー株式会社51 ~ 100名
下水道など社会インフラのリニューアル工事における土木施工管理
土木施工管理 年間休日120日↑土日祝休み 正社員
300〜490万円 【給与補足】
■基本給:220,000円+諸手当※
※手当...資格手当、世帯主手当、家族手当、出張手当、時間外手当
■賞与支給:年2回(7月、12月)(業績により4月決算賞与あり)
■昇給:年1回(7月)
■固定残業代なし、実費支給(=時間外手当)
アピールポイント
【お客様は誰か?】
官公庁などから、上下水道・電力・通信ガスなどのインフラ工事を依頼されています。
【何を提供しているのか?】
非開削工法という工法で、道路を掘らない(No dig)工事を提供しています。
【顧客から評価されているポイントとは?】
非開削(道路を掘らない)工法により、例えば下水道をリニューアルの際も、「開削せず、水は流したまま」で行うことができます。
結果として、騒音は勿論、交通遮断を最小限に抑え、断水などの日常生活を妨げることはありません。産業廃棄物も出ません。
顧客は勿論ですが、工事現場付近の住民にも配慮された工法を持っています。
【企業PR】
日本ノーディッグテクノロジーは、積水化学工業を親会社に、1994年に設立された建設会社です。
日本は1954-1973年にかけての高度経済成長期に、新幹線・高速道路などの交通インフラをはじめ、上下水道などの生活インフラなどが急速に発達してきた歴史があります。
そして現在、それらの敷設した設備は耐用年数を超え、全国的なリニューアルが求められています。
その中で、掘らない技術(No dig)を用いて、老朽化した下水道管のリニューアルを行い、下水道の長寿命化と耐震化を進めているのが当社です。
騒音や交通遮断、断水など日常生活を妨げるような影響を最小限に抑え、また工期短縮やコストカットを実現し、CO2排出や掘削残土も削減できるなど、弊社の掘らない技術(No dig)は、数多くのメリットを実現することができます。
現在は、1,400億円超の売上を誇るヒロセグループの一員となり、安定した事業運営体制を築いています。
勿論、設立時の親会社である積水化学工業とも協働し、一丸となって次世代へ続く技術を育んでいます。