仕事内容・ミッション
業務内容詳細(1) - 農業サイクル
稲作をメインに、現地の方々の指導を受けながら学びながら進めます
現地の農家の方々から直接指導を受けながら、実践的に稲作の技術を学びます
受け身ではなく、積極的に質問し、一緒に考え、工夫していく姿勢を大切にします
試行錯誤しながら進めていく前提です。失敗を恐れず、挑戦し続ける姿勢が必要です
このプロジェクトは確定した正解ではなく、一緒に作り上げていくものです。共に積極的に取り組んでいける方を募集しています
副業務・スキル活動
【主な活動内容】
• SNS・YouTube発信:「いえらぶ×農業」の取り組みを動画やSNSで発信
• 農業DX実験:農作業データを記録・分析、ドローン・センサー操作
• 地域連携活動:地元改良区・水利組合の会合参加、地域貢献
• ブランド企画:社員配布用「いえらぶ米」の袋デザインや販売方法担当
• 本社業務兼務:農閑期には本社業務のサポート
【研修・自学・レポート制度】
• 農業DX研修:年2〜3回(リモート含む)の公開講座・行政研修参加
• 自学学習:月1回程度、YouTube・オンライン教材でスマート農業機器・ドローン・IoTを学習
• 定期レポート:毎月社内に「学んだ技術概要+現地導入可能性+翌月アクションプラン」を提出
• 実践連動:研修で学んだドローン散布・センサー活用・データ記録を圃場で実験・改善ループ
アピールポイント
なぜ今『農業』なのか
AI時代における企業の本質的価値再発見
• デジタルサービスはAIによって代替されるリスク
• 農業は人間の基本的ニーズを満たす不可欠な要素
• 技術変化に左右されない安定した事業基盤
いつの時代も、人間が食料なしで生きられないという事実は変わらない
地域DXフィールドマネージャー
農業×DX×地域貢献の3つの力が身につく、次世代型ハイブリッド職
※受け身ではなく、一緒に積極的に取り組んでいける方を募集
本物の農業体験
稲作をメインに、現地の農家の方々から直接指導を受けながら、農業の基礎から応用まで実践的に学びます。
季節に応じた作業を通じて、農業の本質を理解します。
最先端DX技術
農作業の合間に、農業データの収集・分析、ドローンやIoTセンサーの活用、AIを使った栽培管理の最適化など、最新技術を農業に応用します。
地域との繋がり
地元農家との連携、地域イベントへの参加、地元産品のブランディング、地域の課題解決に取り組むことで、地域活性化に貢献します。
試行錯誤精神
確定した正解のない挑戦を、一緒に考え、工夫しながら作り上げていく。失敗を恐れず、新しいことに挑戦し続ける姿勢が求められます。