仕事内容・ミッション
【第二新卒歓迎】
「若さ×感性=最大の武器」“SNS好き”をキャリアに!
〜PR事業立ち上げメンバー募集!〜
【事業内容】
PR事業部では主にTTO(TikTok Organic)事業を展開しています。
クライアントの商品・サービスの「認知拡大」や「販売促進」を目的に、TikTokを中心としたSNS運用を行う新しいマーケティング領域です。
ECモールや実店舗を持つクライアントから運用予算を預かり、TikTok上でのアカウント運用・コンテンツ制作・配信設計をワンストップで支援しています。
広告主(クライアント)からは「1再生あたり◯円」といった成果連動型のCPV(Cost Per View)モデルで報酬をいただく仕組みで、
「再生数=売上」に直結する構造がこの事業の最大の特徴です。
【具体的な業務内容】
▼アカウント作成
メールアドレスを発行してTiktokのアカウントを作成。
「ユーザー名」「プロフ画像」「プロフ文章」「リンクツリー」を作成。(自社フォーマット有)
▼投稿作成~運用(初動)
投稿内容問わずで「バズる」CRを作成~投稿。(自社フォーマット有)
3~5日間毎日投稿をして合計30万再生以上を目指す。
投稿作成には「capcut」という編集ツールを使用する。
▼リサーチ
Tiktokで商材名やハッシュタグから競合アカウントをリサーチ。(自社フォーマット有)
特にバズっている投稿やアカウントを集積し売れているCRの傾向やアカウントの特性を特定。
自社で作成していくCRの方向性を決定する。
▼構成作成
リサーチした内容を踏まえ自社アカウントで投稿するCRの構成を作成。(自社フォーマット有)
▼素材撮影,収集
作成した構成に対し必要な素材を撮影or素材サイトから選定。
▼投稿作成(PR)
capcutを使って編集。
※弊社メンバー5名も完全初心者ですが1週間でマスターできています。
▼運用(投稿~コメント)
作成したCRを投稿。
初動数値が基準値を満たしている場合はよりバズりやすく,売れやすくするための導線を作る。
▼数値分析
投稿,コメントをしたCRの再生数,クリック数,CTR,CVR等の指標数値を洗い出し理想としている数値との乖離を発見、出た課題に対しての解決策や次回以降の作成の方向性を決定。(自社フォーマット有)
▼媒体横転
今ままでTiktokで作ってきた投稿を媒体ナイズ(YTにあう画角,リンク誘導に変更)してYTSでも売上を狙う
アピールポイント
◆AXISで働く4つの魅力◆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
顧客の成功に直結する「成果報酬型」ビジネス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
決められた予算を消化するだけの代理店ではありません。
顧客の満足度(成果)とAXISの収益が直結する「成果報酬型」だからこそ、本気で顧客の成功にコミットできる環境です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
本質的な課題に向き合える「一気通貫」の体制
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
リサーチ・戦略立案から、クリエイティブの作成、実際の運用まで分業せずに全てを担当します。
一部の業務だけでなく全体を統括するため、「顧客の課題に本質的に向き合えるマーケター」へと成長できます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
実績をダイレクトに還元する「絶対評価」のインセンティブ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
顧客の成功が会社の収益になる構造のため、個人の報酬も「社内の相対評価」ではありません。生み出した実績に対してインセンティブがダイレクトに還元される、納得感のある設計です
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
最速でスキルアップできる「助け合いの文化」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
インセンティブが相対評価ではないため、社内でライバルとしてバチバチ競い合う必要がありません。
むしろ、ノウハウを共有し周りと助け合うことが全員のメリットに繋がる構造です。
このチーム環境が、未経験からの圧倒的なスキルアップを可能にしています。
◆よくある質問(未経験からプロを目指す方へ)◆
■Q. 未経験でも本当に「トップマーケター」になれますか?
■A. なれます。
ただし「本気の熱量」が必要です。
3ヶ月のOJTと、チーム全体での惜しみないナレッジ共有があります。
個人のセンスに頼らず、泥臭くPDCAを回し続ける「素直さ」と「達成意欲」があれば、確実に市場価値の高いプロへ成長できます。
■Q. 「数千万の予算」「一気通貫の裁量」はプレッシャーが大きすぎませんか?
■A. しっかりとしたサポート体制があるので安心してください。
いきなり丸投げはしません。
最初は先輩と二人三脚でスタートし、徐々に裁量を広げます。
また、週次・月次の1on1で上長が常にフォローし、挑戦による失敗はチームでカバーする文化です。