株式会社マルツ電波101 ~ 300名
官公庁・公共工事の防災通信設備を担う電気通信工事施工管理技術者
電気設備施工管理 年間休日120日↑土日祝休み 正社員
330〜480万円 【形態】月給制
■賞与実績:年3回 計5.2ヵ月(前年度実績)
【諸手当】通勤手当(会社規定に基づき支給)、残業手当(残業時間に応じて別途支給)
【雇用形態】
正社員
期間の定め:無
【試用期間】
無
【昇給】
月3~6千円/前年実績
仕事内容・ミッション
元請け案件が8-9割なので実務経験を活かしてより大きなお仕事が経験出来ます。
【業務内容】
■当社の主力部門である特機事業部にて主に官公庁(国・県・市町村)、
NEXCO等の公共工事の施工管理、現場代理人業務を行なっていただきます。
具体的には、防災無線や河川管理システムなど、防災インフラに関わる通信設備の施工監理が主な業務です。
公共団体・法人が管理する防災無線システムの設計・施工・メンテナンスを通して、
人々の生活を守る役割を担っておりますので地元の地域貢献をやりがいに働いていただけます。
■具体的な業務内容について
工程管理:受注した案件を予定通り完工させるために、
どの作業をいつまでに、どこの業者にお願いするかを決めていきます。
協力業者については、工事の種類や地域に合わせて丁寧にリスト化されており、
単価の交渉もある程度固まっているため、
入社後すぐであっても、協力業者探しや条件交渉に苦労する…なんてことはございません。
現場管理:上記で組み上げた予定通りに現場の工事が進んでいるか確認します。
書類作成:工事図面、品質管理に関する書類等の書類を作成。
外回りしている間にも、営業事務の方に書類作成をサポートしていただくことも可能なので
業務負担も他社に比べて抑えられているのが特徴です。
また社外で作業や会議にリモートで参加することもできるので、
会議や書類作成のためだけにわざわざ会社に戻る必要もございません。
■1日の業務の流れについて
書類作業の日は8時30分に出社して書類作成を行い、17時30分に退社するのが基本となっています。
現場作業の日は、現場にもよりますが、8時30分前に出社し現場に向かいます。
現場作業が終了次第、会社に戻ってきてから報告書などの書類作成が主な業務の流れです。
☆7割が社内業務(資料作成・打合せ等)、3割が現場業務(調査・現場立ち合い等)になります。
☆平均担当件数(年間)2件程度(同時に2件以上の案件を担当することはございません)
☆平均工事単価5000万円~1億円程度
☆現場の範囲は埼玉県中心。それぞれの移動時間は車で1~2時間程度です。