モノグサ株式会社101 ~ 300名
【事業開発セールス(マネージャー候補)】記憶×SaaS | 導入実績5,000超 | IPO準備中・23.5億円資金調達
フィールドセールス(法人向け) 年間休日120日↑土日祝休み 正社員
600〜1150万円 ■みなし残業代:
45時間分 130,058円~249,278円を含む
■試用期間は3か月
【給与制度】
モノグサでは職能型等級制度を取り入れており、個人のスキルに応じて等級が決定します。 等級ごとに給与レンジが定められており、そのレンジ内で年収の金額が決まります。 給与は月給制で、毎月、基本給および基本給に応じたみなし残業代を支給します。年2回の給与・等級見直しの機会が設定されています。
【評価制度】
パフォーマンスに対する評価と、モノグサ社のバリューの体現度合いに対する価値観行動評価の2軸で評価を行っています。 半期ごと中間評価と期末評価を設けており、評価者からの一方的な評価で完結するのではなく、1on1での振り返りやサブ評価の仕組みの導入、評価のすり合わせ会議の実施等を行うことで、より個人の成長につながるフィードバックを行うようにしています。
アピールポイント
■本ポジションの魅力:
【事業開発もコアミッション】
社内に事業開発/Bizdev専任のポジションは存在せず、
Sales・CSがその役割を担っているのがモノグサの組織特徴の一つ。
Biz組織横断で推進されるプロジェクト体制を整備しているため、
各プロジェクトへの参画を通して、必然的に事業開発のミッションを担っていただけます。
【直で感じる社会的意義】
Monoxerは「記憶」というこれまで個人の才能や
自己努力としてブラックボックス化していたテーマに対し、
新しい当たり前を提案しているプロダクトです。
すでにある正解や他社のベストプラクティスはなく、自分たちでマーケットを創っていく、
そんな社会的インパクトを最前線で感じていただける役割です。
【顧客接点にこだわるプロフェッショナル意識】
Sales組織がまだ数人だった時代から、
自社内のイネーブルメントには全員がこだわって取り組んできました。
属人的な営業力の集まりでは事業を牽引できる再現性はないと捉え、
組織として必要な営業スキルを自らで定義し、
その装着に向け全員で真摯に取り組む姿勢は、他組織からの信頼にもつながっています。
■組織が拡大しても、一人一人が事業開発を担い続けられるのはなぜ?
【Biz組織横断でのプロジェクト体制を整備】
個々の担当顧客に依存しない・領域横断で取り組むべきイシューを
しっかりと体系立てて取り組めるよう、
Business組織横断でのプロジェクト体制をひいています。
全メンバーが何らかのプロジェクトにアサインされており、
担当顧客との折衝業務と並行して、事業開発に携わっていただく機会が整っています。
【事業開発のミッションは評価項目・等級要件にも明記】
事業開発の取り組みはどうしても時間軸が中長期になります。
そのため、その過程や取り組みもしっかりと評価していける評価体制にしています。
加えて、適切な育成体制を社内で構築できるように
事業開発要素は等級要件にも明記し、段階的にチャレンジすることが可能です。
【Dev組織との距離感の近さ】
CEO竹内とCTO畔柳が共同創業している当社では、
Biz組織とDev組織は常に対等であり、相互へのリスペクトを大切にしています。
同じベクトルで取り組んでいる意識が醸成されているからこそ、近い距離感で協働しやすい環境にあります。
給与について
■みなし残業代:
45時間分 130,058円~249,278円を含む
■試用期間は3か月
【給与制度】
モノグサでは職能型等級制度を取り入れており、個人のスキルに応じて等級が決定します。 等級ごとに給与レンジが定められており、そのレンジ内で年収の金額が決まります。 給与は月給制で、毎月、基本給および基本給に応じたみなし残業代を支給します。年2回の給与・等級見直しの機会が設定されています。
【評価制度】
パフォーマンスに対する評価と、モノグサ社のバリューの体現度合いに対する価値観行動評価の2軸で評価を行っています。 半期ごと中間評価と期末評価を設けており、評価者からの一方的な評価で完結するのではなく、1on1での振り返りやサブ評価の仕組みの導入、評価のすり合わせ会議の実施等を行うことで、より個人の成長につながるフィードバックを行うようにしています。