燈株式会社301 ~ 500名
LLMを活用したAIアルゴリズム・エージェント開発のAIエンジニア
AIエンジニア・データサイエンティスト 年間休日120日↑土日祝休み 正社員
800〜1200万円 ご経験・スキルに応じて最終決定いたします。
・試用期間:3か月(労働条件の変更:無)
・固定残業手当(月):45時間/月
※固定残業時間の超過分は別途支給
・賞与:年2回
仕事内容・ミッション
【創業5年で評価額1,000億円超──次に目指すのは、1兆円と世界】
2021年の創業以来、黒字経営を続けてきた弊社が、あえて資金調達に踏み切った理由。それは、日本の基幹産業をアップデートし、世界市場での競争優位性を確立する、その決意の表れです。創業から5年で、評価額は1,000億円を超えました。
次の目標は、企業価値1兆円。祖業の建設業を深化させつつ、三菱電機とのフィジカルAI共同開発、モーターメーカー・アスター社との資本業務提携による経営参画など、「AIネイティブな製造業」の実装が始まりました。業界特化AIエージェントの導入企業は累計1,500社を超え、そのフィールドは物流、卸・小売など他業界へも広がり続けています。
長きに渡って磨き続けてきた「ものづくり」という日本の誇りを、AIとロボティクスでさらに強固にし、世界市場へ。インターネット時代に停滞した日本経済を、AI時代に再興する。そして私たち燈も日本一・世界一の企業となり日本の希望の光となる。それが実現できた時、私たちが掲げる「日本を照らす燈となる」という使命は達成されます。
燈は第二フェーズに突入しています。これまで以上にダイナミックにビジネスを展開していく中で、働くメンバーにも多くのチャンスが巡っていきます。この環境下で大きな使命を背負い、私たちと一緒に歩んでいただける方を募集しています。文章だけでは語り尽くせない想いや業務について、ぜひカジュアル面談でお話しさせてください。
【仕事内容】
AIおよびLLMを活用したAIアルゴリズム・AIエージェントの開発・評価を担当し、サービスへの実装まで一貫して関わっていただきます。LLMOpsなどのLLM運用の改善も担当していただきます。
▼具体的には
・LLMを用いた情報検索・情報抽出アルゴリズムの開発・評価
・LLMを用いたAIエージェントの開発・評価
・LLM・AIエージェントを活用したサービス開発
・Languse, WeaveといったLLMOpsツールの活用推進
▼技術スタック(一例)
⚪︎フロントエンド
Typescript/Node.js/React/Next.js
⚪︎バックエンド
Typescript/Node.js/Python/NestJS/FastAPI/GraphQL/Hasura/gRPC
⚪︎インフラ
Terraform/Kubernetes/AWS/Microsoft Azure
⚪︎AI
Python/Numpy/Pandas/Pytorch/OpenCV
【AI開発支援ツールの導入】
当社では、最新のAI開発支援ツールを実務に組み込み、効率と品質を同時に高めています。主な活用例は以下の通りです。
・Devin:自動タスク実行、同時並行実装数を上昇
・Claude Code:自然言語からの高度なコード提案・改善で、実装スピードを向上、同時並行実装数を上昇
・v0.dev:高速なUIモックアップ生成で、要件確認を迅速化
・GitHub Copilot:日常的なコーディング補助で、作業効率を底上げ
・Gemini:Deep Research/Python実行を含む情報検索・解析で、調査や設計の精度を向上
実際に働くメンバーやオフィスの雰囲気を知っていただける動画もご用意しています。ぜひご覧ください。
▶︎インタビュー動画①:https://www.youtube.com/watch?v=DH9QcSdxMhA
▶︎インタビュー動画②:https://www.youtube.com/watch?v=26Znom5A6ro
▶︎オフィス紹介動画はこちら:https://www.youtube.com/watch?v=VqPkXpf2iIs
アピールポイント
【燈のアルゴリズムエンジニアポジションの特徴】
1.燈でないと解けない産業の難題がある。燈は最先端な技術を産業特化でバーティカルに深めることで、産業の課題を大きく解決している。技術を固定せず、技術応用の幅を持ってきたからこそ、産業や社会を大きく変えるインパクトのある開発ができる。
2.燈のエンジニアは、顧客に徹底的に向き合う。顧客の難題を解くには、技術だけを追求すればいいわけではない。顧客を、ビジネスを理解するために、提案もすれば、現場にも足を運ぶ。そうやって培ったビジネス感覚と、技術とデータの広い扱い幅を持ち、技術のクリエイティビティを追求することで、初めて難題が解ける。
3.ひとりひとりが専門性を持ち、フラットに隔たりなく、技術をシェアし高めあえる組織である。難しい挑戦だからこそ、みんなで助け合い、組織を、事業を成長させる。
4.手を挙げればどんな挑戦でもできる。エンジニアリングにとどまらず、セールス、コンサル・知財交渉・PMなど一通りプロジェクトに関わることができる。