株式会社日本技術センター301 ~ 500名
パナソニック向け車載電池生産ラインの全体構想・ユニット構想設計
生産技術・生産管理 年間休日120日↑土日祝休み 正社員
671〜839万円 月給 400,000 ~ 500,000円
※理論年収 600~750万円、平均残業(20h)含む場合 671~839万円
※給与詳細は、実務経験年数を考慮の上、決定します。
残業代:別途全額支給
賞与:3ヶ月分(夏・冬)
決算賞与あり(通年5月支給 ※決算賞与の制度を設けてから9年連続支給中)
給与支払:毎月15日〆 当月月末支払い
試用期間:3ヶ月間(本採用時と労働条件は同一)
キャリアアドバイザーがこの求人を読み解きました
この求人のポイント
- テスラとの共同工場含む最先端プロジェクトで得難い設計経験を積める
- 新規設備のため自身の経験・意図を反映させた構想設計が可能
- スペシャリストかPMか、キャリア志向に応じたポジション選択ができる
こんな人におすすめ
- 産業用機械の全体またはユニット構想設計の経験を持つ方
- 大規模プロジェクトで自らの設計思想を形にしたい方
- 専門技術を深めたい方からチームマネジメントに挑戦したい方まで
応募前に知っておきたい点
- 勤務地は大阪府門真市固定のため、通勤可否の事前確認が必要
- プロジェクト常駐型の支援業務が主体で、社内スタッフは10名規模の小組織
- 短時間勤務など柔軟な働き方は可能だが、プロジェクト進捗状況により変動する可能性がある
仕事内容・ミッション
■パナソニックグループ(テスラ含む)/生産設備設計プロジェクト/全体構想設計
【募集背景】
ニチギワールドは半世紀に渡り、産業機械の開発販売や設計支援などの事業を展開しており、
パナソニックグループ各社様向けの生産設備の設計支援も長年手掛けています。
パナソニックグループでは、テスラ社との大規模車載電池工場(ギガファクトリー)の共同運営など、
数百~数千億円規模での設備投資が行われており、ニチギワールドとしてもパナソニックグループ社向け
プロジェクト要員の大幅な増員を計画しております。
【業務内容】
生産設備(パナソニックの各工場、外部顧客設備)の設計に従事していただきます。
車載電池の生産ラインの設計や新規設備化、自動化・省力化対応の全体構想、ユニット単位の構想を
ご担当頂きます。
具体的には
■お客様の要望確認
■お客様の要望背景を把握
■お客様の要望・要望背景を踏まえた実現可否判断
■(実現不可の場合)要望・要望背景を踏まえた新たな提案
※上記内容から決定された仕様をもとにレイアウト検討・決定をお願いします。
使用CAD:ICAD(3D)
【他】
パナソニックプロダクションエンジニアリング社、および関係会社ともコミュニケーションを取りながら
業務を進めて頂きます。ニチギワールドのスタッフ人員は10名の体制です。
応募時の必須条件
・生産設備(産業用機械)の全体構想もしくはユニット構想設計経験
アピールポイント
最先端の生産設備の全体構想設計を経験することがプロジェクトとなります。
新規設備のため自らの意図(経験)を反映させる設計が可能。
数千億規模の設備投資プロジェクトへの参画となるため、得難い経験(スキル)を積むことが可能。
【キャリア選択】
設計支援だけではなく、自社製品開発に関わるキャリアを積むことも可能です。
プロジェクト内でのポジションについても、キャリア志向に合わせてご用意が可能です。
・これまでの経験を活かしてスペシャリストとして設計業務に専念
・プロジェクトマネジャーとしてチームマネジメントや後進育成も担当
【ワークスタイル】
定時間勤務(残業なし)、短時間勤務(1日6時間程度)といった働き方も可能です。
給与について
月給 400,000 ~ 500,000円
※理論年収 600~750万円、平均残業(20h)含む場合 671~839万円
※給与詳細は、実務経験年数を考慮の上、決定します。
残業代:別途全額支給
賞与:3ヶ月分(夏・冬)
決算賞与あり(通年5月支給 ※決算賞与の制度を設けてから9年連続支給中)
給与支払:毎月15日〆 当月月末支払い
試用期間:3ヶ月間(本採用時と労働条件は同一)
休日・休暇/勤務時間
- 休日
- 土日祝休み
- 年間休日
- 127日
- 勤務時間
- 08:30〜17:00
休暇制度
夏季休暇年末年始休暇有給休暇慶弔休暇産休・育休特別休暇GW休暇介護休暇
福利厚生・諸手当
交通費支給健康診断持株会制度社会保険完備資格取得制度退職金制度
勤務地
大阪 門真市
パナソニックプロダクションエンジニアリング株式会社
プロダクションテクノロジーセンター
生産設備事業推進部
〒571-8502 門真市松葉町2-7
京阪電車 門真市駅(徒歩5分)、大阪モノレール 門真市駅(徒歩5分)
原則は公共交通機関利用※バイク・自転車 可能